| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
長 新太: おしゃべりなたまごやき (日本傑作絵本シリーズ)
子供の幼稚園の演劇の題材でした。
長新太さんの絵がぴったりで、ほのぼの楽しめる絵本です。 (*****)
赤羽 末吉: おおきなおおきなおいも―鶴巻幼稚園・市村久子の教育実践による
たいへんかわいらしく、園児の描写が良く捉えられていて、ほほえましい絵本です。お勧めです。 (*****)
下田 昌克: そらのいろみずいろ
作者のパワーがびんびん伝わってくる絵本です。
子供にもそれがわかるようで、大好きです。 (*****)
寺田 順三: タビの雑貨屋 (Books Pooka)
この作家は知りませんでした。この作家の絵で作った布が売られていて、その布が好きで、子供のカバンに使っていたのです。
あるとき、布のキャラクタが載っている絵本を見つけてびっくり!思わず絵本を買いました。
絵本もとても素敵です。 (*****)
David Wiesner: Tuesday (Caldecott Medal Book)
かえるが最高! (*****)
平田 研也: つみきのいえ
アカデミー賞短編アニメーション部門受賞のアニメを絵本にした作品です。
アニメもいいですが、絵本もいい! (*****)
マイラ・カルマン: しょうぼうていハーヴィ ニューヨークをまもる
今、何をすべきか?
そんな言葉が突きつけられます。しかし、じつに淡々と911を中心にハーヴィ という消防艇について語っています。
すごく考えさせられ、すばらしい絵本です。
(*****)
下田 昌克: うろこだま
最近、下田昌克さんの絵の絵本が注目してます。この絵本は、長谷川摂子さんの文もいいです。お勧めです。 (*****)
桂 文我: えほん寄席 奇想天外の巻
子供は落語にはまってます。
DVD版よりCD版の方が想像力を養うので、いいですよ。 (*****)
バーバラ クーニー: ちいさなもみのき
とてもステキな本です。「足が治ってよかったね!」いってあげたくなる本です。 (*****)
島田 ゆか: バムとケロのおかいもの
隅々まで見たくなる絵本です。 (*****)
佐野 洋子: 100万回生きたねこ
(****)
安野 光雅: ふしぎなえ
小学校のころ何度も見た絵本です。 (****)
竹山 実: ぼくの居場所
文章をかみ締める絵本です。 (****)
トルストイ: 3びきのくま
子供のころからお世話になっている絵本です。
私の生まれた年が初版でした。 (****)
T. ファリッシュ: ポテト・スープが大好きな猫
村上春樹ファンなので買いました。
すごく味わい深い内容で、村上春樹ファンでなくても、好きになると思います。猫がいいですよ。 (****)
安野 光雅: 旅の絵本 (〔1〕)
安野光雅さんの絵本は全般的に大好きですが、このシリーズは当時(1977)衝撃でした。 (****)
エリック カール: はらぺこあおむし
(****)
エウゲーニー・M・ラチョフ: てぶくろ―ウクライナ民話
子供のころから大好きな絵本です。どうしてこんなに手袋が大きくなるのか?と考え始めたのは、大人になってからでした。 (****)
アンドルー ラング: アラジンと魔法のランプ
とてもきれいな絵本です。 (****)
Barbara Lehman: The Red Book (Caldecott Honor Book)
amazon.co.jpでたまたま見つけて衝動買いしました。子供にはこの本の話の連鎖が、なかなか伝わりませんでした。 (****)
ラッセル・ホーバン: おやすみなさいフランシス
子供のころ、寝る前によく読んでもらいました。
今、うちの子に読んでいます。 (****)
五味 太郎: さる・るるる
五味さん最初に知ったのは、この本でした。子供も大好き。 (****)
アネット=チゾン: おばけのバーバパパ
バーバパパの出生の秘密?をはじめて知りました。
絵を見ていると、作者が建築家であることが、よくわかります。 (****)
村上 春樹: ふわふわ
このBrogの名前の原点です。 (****)
レイモンド ブリッグス: スノーマン
本も好きですが、映像は、子供たちが小さいころから大好きなものの一つです。言葉がない分、よく伝わるようです。 (****)
マーシャ・ブラウン: 三びきのやぎのがらがらどん―アスビョルンセンとモーの北欧民話
トロルをやっつけるヤギをわくわくして読んだ記憶があります。 (****)
きかんしゃトーマスグッズ・コレクション―原作誕生60周年記念出版
絵本で登録するのは、ちょっと違うかも知れませんが、ご勘弁を。
どちらかというとカタログですね。
トーマスグッズの全容を見るには、最適!
うちの子供たちとも、よく眺めて、話が弾みます。
(****)
なかがわ りえこ: そらいろのたね
そらいろの家が子供心にほしかった覚えがあります。 (****)
とだ こうしろう: あいうえお えほん
ブルーナの絵本を感じさせます。
とても単純でよい絵本 (***)
やなせ たかし: あんぱんまんとばいきんまん
ほんとうは元祖なのですが、あまりにもアニメがポピュラーになってしまって…
アニメより、こちらのほうが、いい味だしています。 (***)
Lane Smith: Disney's James and the Giant Peach
ロアルド・ダールの絵本
(***)
フランチェスカ ヤルブーソヴァ: きりのなかのはりねずみ
この作品は、アニメでの出会いが、最初です。絵本は、アニメを元に作られたのですね。 (***)
Arcadio Lobato: Der groesste Schatz
魔法使いと鯨のお話
絵で買ってしまいました。 (***)
渡辺 茂男: しょうぼうじどうしゃじぷた
私が子供のころからあった本ではないでしょうか?昭和の時代の香りがします。 (***)
Tim Burton: The Nightmare Before Christmas
映像の方が好きなので、★3つです。 (***)
とだ こうしろう: にっぽん地図絵本
(***)
A.トルストイ: おおきなかぶ―ロシア民話
定番ですね。 (***)
David Wiesner: Free Fall
文字のない絵本ですが、イマジネーションがどんどん膨らむ絵本です。 (***)
小出 正吾: のろまなローラー
ローラー君のそばにいつもついている犬がかわいいです。 (***)
W. Awdry: Thomas the Tank Engine: The Complete Collection (Railway Series)
トーマスのお話を集めた、全集です。絵が小さく、英語ですが、それでも子供は、映像で出てくる場面の絵を見つけて喜んでいます。
値段が安いのも○。一話一冊の和訳本も出ていますよ。 (***)
ジェイムズ ブランスマン: いちばん美しいクモの巣
「ゲド戦記」のル=グウィンの絵本です。 (***)
加古 里子: だるまちゃんとてんぐちゃん
私が子供に読んだ絵本。今では子供が読んでいます。 (***)
さんさ踊り---8月1日(月)から4日(木)
練習が始まりました。今年は子供が太鼓に挑戦します。
練習を見ているとこちらの気分も盛り上がってきます。
あと一ヶ月。がんばれー
最近のコメント